2018年02月23日

宇宙食パン!

東京から世界に向けてですって‼ぜひ!

20180223224320773.jpg
3/1・2・3
小学生以下のお客様に宇宙パンプレゼント(≧∇≦)

是非こちらの記事を↓
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000785.000012949.html
・・・・・・
本文より

今回の公演は3月4日(日)で終わりますが、 “MANGA Performance”「W3(ワンダースリー)」は、今後も多くの方に楽しんでいくための活動を展開していきます。

【主催者のメッセージ〜今だからこそ、言葉の壁を越えて伝えたいことがある】

 日本人が心から愛し、誇れるカルチャー“マンガ”。その礎を築いたマンガの神様 手恷。虫は、生誕90周年を迎える今でも、マンガの中から世界に向けて強いメッセージを発信し続けています 。
手恷。虫は、日本で初めてオリンピックが開催された1964年の翌年に、「W3(ワンダースリー)」という宇宙と地球をテーマにしたSF作品を発表しました。戦争を嘆き人間愛をテーマにマンガを描き続けた手恷。虫が、相変わらず同じ過ちを繰り返そうとする昨今の不安定な世界情勢をまるで予言していたかのような作品です。
 2020年に2度目のオリンピックが行われるこの東京から、今こそ世界に向けて、この作品をもう一度発信すべきではないかと考えました。
 
 実はこの「W3」は、マンガ・アニメ化以外の二次創作を多くの人が試みたものの、未だかつて実現出来ていない作品でもあります。
 機智に富んで想像力豊かな手恷。虫が、面白がって喜んでくれそうな、楽しくて新しくて挑戦的なエンターテイメントに仕立てよう。そんな想いをのせて、まだ誰も成し遂げていない「W3」のステージエンターテイメント“MANGA Performance W3”は2017年に産声をあげました。
たった75分でありながら、原作のエッセンスを凝縮し、言葉の壁を越えてメッセージを届けることにチャレンジしたのです。
 最先端のプロジェクションマッピングが映し出す映像と、ダンス・マイム・マジックで魅了する生身のパフォーマーが見事に融合し、まるでマンガの世界と現実の世界を行き来するような今まで味わったことのない体験。遊び心と驚き溢れる想像の旅路。
 子どもから大人まで国籍問わず楽しめるこの体験をきっかけに、多くの方が原作「W3」のマンガを手にとってくださったことは何よりの喜びです。時空を超えて手恷。虫と共作した新たなクリエイション“MANGA Performance W3 ”を東京から世界に向けて届けます。(MANGA Performance W3 実行委員会​)
posted by 関口満紀枝 at 22:45| Comment(0) | makie's diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。